プロレスサミット in ARIAKE



▽第1試合=IWA世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦30分1本勝負
◎高杉正彦(バックドロップ→片エビ固め、8分12秒)河童小僧
<退場順>グラン浜田、田島久丸、南野武、趙雲子龍※高杉が第6代王者となる。
▽第2試合=エクストリーム選手権3WAYマッチ30分1本勝負
荒谷望誉
(全日本プロレス)
VS マッスル坂井
(大阪プロレス)
VS アブドーラ・小林
(大日本プロレス)
◎荒谷望誉(荒谷のリング設営に感動→戦意喪失、9分40秒)マッスル坂井&アブドーラ・小林 ※荒谷が第4代王者となる。
▽第3試合=東北タッグ選手権&大阪プロレスタッグ選手権
ラッセ(エルドラド)
KAGETORA(みちのくプロレス)
VS 秀吉(大阪プロレス)
政宗(大阪プロレス)
◎KAGETORA(一騎当千→片エビ固め、15分37秒)政宗
※ラッセ組が東北タッグ王座初防衛に成功。ならびに第17代大阪プロレスタッグ王者となる。
▽第4試合=インディペンデント・ワールド世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦
30分1本勝負
飯伏幸太/strong>(DDT)
VS 円華(KAIENTAI-DOJO)
◎飯伏幸太(フェニックス・スプラッシュ→片エビ固め、15分40秒)円華
※飯伏が第15代王者となる。
▽第5試合=UWA世界6人タッグ選手権30分1本勝負
菅原拓也
バラモンシュウ
バラモンケイ
(エルドラド)
VS 火野裕士
大石真翔
旭志織
(KAIENTAI-DOJO)
◎菅原(十三不塔→片エビ固め、11分19秒)大石
※菅原組が初防衛に成功。
▽第6試合=BJW認定タッグ選手権30分1本勝負
関本大介(大日本プロレス)
佐々木義人(ZERO1-MAX)
VS 真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)
HARASHIMA(DDT)
◎(時間切れ引分け)
※関本組が4度目の防衛に成功。
▽第7試合=BJW認定デスマッチ・ヘビー級選手権30分1本勝負
“黒天使”沼澤邪鬼(大日本プロレス)
VS 佐々木貴(アパッチプロレス軍)
◎沼澤(狂神太平→片エビ固め、19分50秒)佐々木
※沼澤が第21代王者となる。
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